サイン

もう一度サインを考える

店舗や施設にとってサインとは顔であると同時に、企業運営を活性化するためのツールです。

ツールとしてのサインの機能は
① 店舗・企業・施設のイメージアップ効果
② 集客・販売促進効果
③ メッセージ・情報の効果的な発信

新型コロナウイルスの影響で企業経営・施設運営は困難な状況です。
もう1度サインの機能を見直してみてはいかがでしょう?
活性化のための効果的なご提案いたします。

弊社の強みは
設計力 特殊性の高いサイン工事、設計協力いたします。


動員力 サイン工多数のみならず電気・溶接・鉄骨・板金・塗装・足場架設・基礎・重機工事等にも対応可能です、相談ください。

他県ネットワーク 九州一円、山口県に同業他社との業務提携ネットワークを持っています。

無意識の中に存在を認識

日頃「看板」をどのように見ていますか?

私たちの生活の中にはたくさんの看板があります。 看板の機能には「集客」・「告知」・「案内」・「誘導」・「イメージアップ」などがあります。
人は目的がないと注視しません。 例えば、病院の看板があっても、今病院にいく必要がなければ 注視することはないでしょう。 目的意識がなければ風景と化して流れてしまいます。

そこで看板を作る側として意識しなければいけないことは、ある日突然
「○○が必要だ」
「○○が食べたい」
「調子が悪いので○○科のある病院に行かねば」

という時が来たとき、
「そういえばあそこにあった!」
と思い出してもらえる看板作りが 重要になってきます。

つまり、「無意識の中に存在を認識させる看板」ということです。 そのためには、個々の潜在意識を利用します。 個々の潜在意識の中は「ファッション」「グルメ」「住宅」「健康」「レジャー」など興味の対象は 千差万別です。 朝日工芸社では潜在意識に働きかけ、「瞬時に見せる!」プランニングを行うため 業種別のコンサルティングを行っています。

職人がひとつひとつ丁寧に

製作・取付けは職人がひとつひとつ丁寧に行います。
長年の経験と技術、ノウハウで希望求める看板を製作、安全キレイな取り付けを行います。

製作例紹介

光るテーブル「ソレッチャ」

工芸技術の復活

保険・メンテナンス

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